2016年4月5日火曜日

大田非電脳系ゲーム倶楽部35.5(20160305) 感想

近隣で主催していただけるのはありがたいことです。

この日はよく行く近隣のオープン会が少なく、お休みかなと思っていたところ、
大田非電脳系ゲーム倶楽部を主催されている、sasaoyaji さんが
臨時で会場を確保してくださったので、そちらにお邪魔しました。


・スカルキングダイスゲーム 6人



『弱カードで勝っちゃう/強カードで負けちゃう』が再現されているので、
面白い。が、ダイスゲーなので好き嫌いの波は大きそう。


・エッグアンドエンパイア 5人



自分が知らないだけで、ほぼ同じルールのゲームがありそうな感じ(その1)。


・THE FITTEST 5人

自分が知らないだけで、ほぼ同じルールのゲームがありそうな感じ(その2)。


・エウレカ 4人


試験管内の試薬(3色×2個)を、いち早く指示書通りに配置替えするゲーム。

慌てるとこぼれるあたりが、ある意味リアル。


・7Wonders(N+L+C) 6人 ペトラ



リーダーで戦争回避は確定できたものの、「7金で7点」のワンダーに翻弄される。
あとは、読み違いで青が被った&方針転換できず。って感じかなぁ。


・7Wonders(N+L+C) 7人 カタン



黒の受け入れ態勢を作れず、得点源が青(40)のみ。
両隣が戦争しやすい国家(グレートウォール、ローマ)。
っていうのを、リーダーのドラフト時に考慮してなかったのが敗因。


・7Wonders(N+L+C) 6人 グレートウォール



開幕でスティービーを『産出しない資源から一つ産出する』に刺した上で
緑を拾いつつ、第二世代で同じ内容の黒カードをピックして自由気まま。


・7Wonders(N+L+C) 6人 ストーンヘンジ



プラトン(7色セットで7点)×2 + ユスティニアヌス(3色セットで3点)×3 = 23点

黄色が収入系だったら、もうひと伸びあったかなという感じ。
あとは1枚目のリーダーが結果的に中途半端(最終形の想定が違った)。

しかし、第二世代後半の灰色2枚取りは完全に悪ふざけだなー(だけど満足)。


・ボーネディクト 4人 教皇豆 効率のいい『奇跡』を起こせず。。。


・ボーナンザ 4人、4人、5人 素 1‐3‐1T

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